東洋の森ブログ

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妊活40代で時間を無駄にしたくない方へ

不妊治療解説動画

妊活40代で時間を無駄にしたくない方へ

病院でもらう当帰芍薬散と不妊漢方専門薬局でもらう漢方薬を比べてみた

【内容】

妊活40代で時間を無駄にしたくない方へ

漢方薬の処方を比較

病院でもらう当帰芍薬散と漢方専門薬局でもらう漢方薬 代表的な4つを比べてみた

普段皆さんが疑問に思われている漢方薬の不思議

・病院でもらう当帰芍薬散と漢方専門の所の漢方薬とどう違うの?

・効果効能は同じなのに、値段が全然違うのはなぜ?

・どれがおすすめ?

そんな疑問に、漢方専門の東洋の森院長足立が徹底解析します

https://youtu.be/ELaQTK3wBxc

不妊治療【AMHが低い方卵子の質を上げるには】

不妊治療・妊活中の方にお届け 卵子の老化を防いで、

「サプリメント等を使用せずに、

生活スタイルの改善を提案

高いサプリメントを飲んでも、卵子に悪い生活スタイルをしていると 全く無駄になってしまいます。

東洋の森院長足立による不妊治療解説

 

 

 

 

 

 

 

不妊医療費控除に鍼灸適応可

皆様あけましておめでとうございます。

本年も沢山の方の幸せに携われる様に

スタッフ一同邁進してまいります。

 

確定申告の準備をそろそろ始められる方もいらっしゃると思います。

不妊鍼灸は、医療費控除の対象となります。

病院で貰う領収書とまとめて提出できます。

詳しくはお尋ね下さい。

 

鍼灸が医療控除にならない場合

▼美容を目的とした鍼灸

▼リラクゼーションを目的とした鍼灸

 

不妊治療妊活専門LINEブログ

不妊治療サポート専門LINEができました。

以下よりご登録下さい

https://lin.ee/OYiIat0 

患者様でない方もご登録できますので、ご活用下さい。

東洋の森へ通院中の患者様は全て無料で閲覧して頂けます。

院長足立による不妊治療解説

【内容】

【A】温活良い?悪い?
【B】基礎体温表で何が分かるの?
【C】不妊ってなに?(只今準備中)
【D】和漢茶解説
【E】お風呂温活
【F】着床について
【G】子宮筋腫と妊娠
【H】卵胞の質をあげるには(只今準備中)
【I】基礎体温を整えて妊娠しやすい体へ導く(只今準備中)
ダウンロードがうまくいかない場合は、メッセージを送って下さい。
URLを添付させていただきます。
※無断転用禁止
最新の解説動画情報
「病院でもらう当帰芍薬散と不妊漢方専門薬局でもらう漢方薬を比べてみた」

妊活中におすすめの食べ物

ご来院いただいております患者様によく妊活中にお勧めの食べ物はなんですか?

と質問されます。

 

患者様それぞれ、お悩みが異なるように

体質も異なります。ですから、これを食べると良いというものはないと思っていただくほうが良いです。

 

最近よく耳にしますのは、亜鉛やビタミンDです。

亜鉛は、必要な栄養素ですが、消化が弱い方にとっては負担になります。

胃腸に負担になることで、気虚(体の力の低下)が進み結果として良くない事もあります。

 

ビタミンDは、最近の研究では着床に関係していると報告されています。

ビタミンDが不足しているかどうかの血液検査は足立病院不妊治療センターの方でもされておられますので

ご心配な方は検査してみてから服用をお勧めします。

ビタミンDはじゃこに多く含まれています。

ご飯の度におじゃこを乗せて食べていただくとよいですね。

サプリメントの過剰摂取は体内に結石を作る恐れがありますのでご注意ください。

 

 

不妊治療温活はいい?悪い?ブログ

この度、東洋の森では不妊治療解説動画を配信することとなりました。

「温活はいい?悪い?」

 

不妊治療医学書から引用して解説しております。

以下よりご覧いただけます

参考文献『不妊症・不育症治療』


 

 

不妊治療温活はいい?悪い?ブログ

この度、東洋の森では不妊治療解説動画を配信することとなりました。

「温活はいい?悪い?」

 

不妊治療医学書から引用して解説しております。

以下よりご覧いただけます

参考文献『不妊症・不育症治療』


 

 

胚移植時の子宮収縮につきまして

筋肉が収縮や痙攣を起こしてしまう原因から考察してみました。

筋肉に栄養(血流)が行き渡らないと、痙攣や収縮を起こして
血流を流そうとする体の反応が現れます。
皆さんも一度は経験された事があると思いますが、
こむら返りもこの反応と言えます。
こむら返りと言えば、芍薬甘草湯という漢方薬が有名です。
芍薬甘草湯は、生薬として甘草の量が多く体への副作用が大きいので
あまり使うことはお勧めしていません。
子宮の収縮・痙攣・こむら返りは、血流が悪い状態に対する体の調整機能だと考える事が出来ます。
ですから、移植のこの時だけ例えば芍薬甘草湯を服用されても
御妊娠後も子宮の血流が悪ければ、流産に繋がりやすいので、移植前から
きちんと体を整えておく必要があると考えています。
昨今は、当院の方へ移植時の子宮収縮に関するお問い合わせが多くなりました。
結論から申し上げますと、
移植時のみ鍼灸をして効果を出すことは出来ません。
しっかりと、移植に向けて血流改善させた上で
移植の日に鍼灸を行います。
しっかりと体質を見極めた上で、アプローチする事で
投薬されていても、子宮の収縮が起きてしまっている患者様の御妊娠へ実績を出しております。
御妊娠後もケアは、必要です。
血流の停滞がそもそもありますので、
赤ちゃんが育ち難い・初期の流産に繋がる恐れがありますので
妊娠時治療に切り替えていきます。
移植時のみ鍼灸をして欲しい方には、申し訳ございませんが
対応しておりません。