東洋の森ブログ

2019年10月11日

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子宮内膜検査最前線

不妊治療専門病院で行われている検査最前線

ERA(子宮内膜着床検査)子宮内膜組織を採取し、移植の最適な着床時期を調べる

EMMA(子宮内膜マイクルバイオーム検査)子宮内フローラを分析

ALICE(感染症慢性子宮内膜炎)

10種類に病原菌を調べ、原因菌を特定し最適な抗生剤を選定

 

東洋医学でも上記に対してアプローチをしております。

子宮内膜症、子宮内フローラ失調、卵巣嚢腫の方の移植周期に合わせて

治則 解毒活血、除湿清熱、

子宮内浄化、着床促進の為移植前の1〜3周期に集中的に合わせます。

 

詳しくは、不妊鍼灸説明会で説明いたします。

 

院長 足立

 

 

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